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ジュニア 2017西部リーグ総評

長丁場で行われた西部リーグが先日終了しました。結果は3位と、満足いくものではありませんでしたが、いろいろなことを試しながら、選手たちは成長してくれました。それは、「ボールをつなげるようになったこと」「相手の背後をねらう動きが出てきたこと」「サイドや中央から攻撃できるようになったこと」が挙げられます。課題としては、「パスの精度」「フルにボールを奪いに行くこと」そして一番は、「勝ちにこだわること」です。勝負事なので負けるのは仕方のないことですが、どんな試合でも、どんな状況でも「絶対に負けない」気持ちが大切です。これから始まる全日本はトーナメント戦です。負ければ終わりです。6年生にとっては最後の大きな大会です。強い気持ちをもって臨んで欲しいと思います。
これまでご協力いただいた、保護者の皆様、共に切磋琢磨しあった、西部地区の選手はじめ、関係の皆様、すべての皆様に感謝いたします。ありがとうございました。
監督 朽木

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