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ジュニア 勿来早春杯総評

新人戦県大会出場、郡山カップフットサル県ベスト8の経験と自信を持って臨んだはずの早春杯でしたが、厳しい言い方をすれば、チームとしての収穫はゼロ!でした。個々にはいいプレーをしている選手もいますので、すべてを悲観することはありませんが、チームとして仕上がっていなければならないこの時期に、残念な気分になってしまいました。

何がいけないのか、指導者としても反省していきたいと思います。

6年生にとっては、オノヤ杯が本当に最後となります。6年生にはもっともっと我を出して、悔いのない試合にしてほしいと思います。ご声援、よろしくお願いいたします。

2日間、お世話いただきました保護者の皆様、ありがとうございました。
監督 朽木

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